step2

妊活基本のツボ

妊活基本のツボにお灸をすることで
バイオリズムをととのえ基本となる妊娠力をアップ。

妊活基本のツボとは、
バイオリズムをととのえ
基本となる妊娠力をアップするツボ。

step2

妊活に一番大切な
基本中の基本のツボ

妊娠に大切な「栄養ある血液をつくる」「ホルモンバランスをととのえる=月経周期をととのえる」「成長、生殖、発育の機能を高める」3つの働きをサポート。3つの経絡(脾・肝・腎)がとおるため三陰交とよびます。

内くるぶしの中心から、指幅4本上がったところです。骨の後ろのふちを押すと圧痛があります。

ツボを動画で見る
step2
神門(しんもん)

精神的緊張による内臓機能の低下を予防する

●ツボのとり方 手のひらを上にして、手首の小指側手前にある骨の出っぱりのすこし下のへこみのところです。

ツボを動画で見る
step3
腰陽関(こしようかん)

月経周期にともなう骨盤開閉(仙腸関節)をスムーズに

●ツボのとり方 腸骨の一番上の線を結んだ中央。骨盤の動きを調整するところです。

ツボを動画で見る
step4
期門(きもん)

栄養を吸収する胃腸の働きを高める

●ツボのとり方 カラダの中心線上でおへそから指幅5本上です。

※お腹は皮膚が弱いので温熱の低いお灸(せんねん灸香りセレクト4)を使いましょう

ツボを動画で見る
step5
中脘(ちゅうかん)

栄養を吸収する胃腸の働きを高める

●ツボのとり方 カラダの中心線上でおへそから指幅5本上です。

※お腹は皮膚が弱いので温熱の低いお灸(せんねん灸香りセレクト4)を使いましょう

ツボを動画で見る
step6
関元(かんげん)

骨盤内の血液循環を良くする

●ツボのとり方 カラダの中心線上でおへそから指幅4本下です。

※お腹は皮膚が弱いので温熱の低いお灸(せんねん灸香りセレクト4)を使いましょう

ツボを動画で見る
step7
中極(ちゅうきょく)

骨盤内の血液循環を良くする

●ツボのとり方 カラダの中心線上でおへそから指幅5本下です。

※お腹は皮膚が弱いので温熱の低いお灸(せんねん灸香りセレクト4)を使いましょう

ツボを動画で見る